2013年10月29日

立ち回りについて。〜基本と設定判別の応用をします

おおまかな遊び方はこちらへどうぞ⇒サミー公式サイト


立ち回りのポイントについて。



朝一については、こちらの演出で設定判別を見極める!をご参照の上遊んでください。



だいたいが昼もしくは仕事を終えて夜打つ人が多いのではないでしょうか。



この機種はリリース直後は爆発的な人気があり、店側も設定をそこそこ入れてたのですが

最近は流石に古い機種となってしまいましたので、バラエティーコーナーが主流になっているのではないでしょうか。

※実際、私が通っている店でもそんな感じです。



ですから、基本低設定で勝つという事を自負してご参照ください。

また、北斗の拳 ネクストゾーン将 基本をしっかり読んでから望んで下さい。


手が付けにくいゲーム数の例として現在のゲーム数を200として想像してみて下さい。



200という数字は、ボーナス終了後だいたいの人がもうボーナス突入しないな。

あるいは小役落ちねー。といった人がよく落として行きます。

ジャグラーでもそうでしょ?それで、出玉グラフも下降気味とか。



そんないかにも低設定そうな台を攻略してみます。



先ずはコインを50枚入れて演出を確認してみて下さい。

※私の場合、ベル確率さえ良ければどんどん回していきます。ノーマル機ですから

連チャンさえすれば元はとれます。(笑)



北斗の拳 ネクストゾーン将 基本でご紹介した低確モードなら根気が要りますが

いかにも高確モードっぽそうな台なら、ボーナス突入までそんなに時間はかからないはずです。



ここで設定判別もちょこっと応用してみて下さい。





次に、BIGボーナス終了後、ゲーム数の例、500〜600の立ち回りについて。





500〜600という数字は、

・これ天井コース(999G)だろぉー。

・・・・今日は負けすぎたな。このくらいでやめとっかー



という人がよく落としていきます。

ですので、判別が

非常に難しいゲーム数と言えるでしょう。出玉グラフの見極めも非常に重要です。



北斗の拳 ネクストゾーン将 基本設定判別の応用が出来ない、金銭に余裕がなければ、確実に止めといたほうが良いです。

ちなみにここまでハマっていると、高確モード落ちコース=800〜天井コースの可能性が極めて高いからです。

※一応言っておきますが、天井行く=低設定という事は絶対ありません。

高設定でも999は普通です。



ですからギャンブル性が非常に高いコースといっても過言ではありません。





では次に。

これは滅多にないのですが、ゲーム数100G以内・RB終了後400〜500以内



上記のゲーム数の場合は北斗の拳 ネクストゾーン将 基本を見ればモードの判別が比較的簡単です。

2000円〜3000円あればだいたい分かるかと思います。



RB終了後400〜500以内のゲーム数については、フィフティーフィフティーですが

低確モードでも天井は666Gですから、回してもうまくいけば元は取れるかもしれません。


ここまで、人間の心理と不確定要素を混ぜ合わせた立ち回りを書きました。

posted by コバ at 18:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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